募集強み発掘ワークブック一緒にやる会

自分らしくあるために自分を知って取り組もう!

自分のことってなかなかわからないもの

でも、自分の強みや特性を知る方法があるとしたら?

しかも、

無料で提供されているワークブックを読んでワークをするだけ!

そのワークの手順も説明されていて

自分らしさや、自分の軸を見つけることが出来るんです。

知らなかった方は、

ワークブックのURLをご案内していますので

是非、取り組んでみてくださいね!

知っていたけど

見てみたけど、ちょっとと思われた方、

そんな方に朗報です!

一人ではダメでもみんなで一緒に勉強するのはどうですか?

諦めずにやりきろう!というのが強みワークシート一緒にやる会です。

こんな方におすすめ!

膨大な量で、一人では挫折してしまう

読んだけど自分のことってやっぱりわからない

何かと途中フリーズして進まない

通信教育は続いたためしがない

なんだか難しそう

どうやって人に聞いたらいいのか

内容

自己紹介

参加者同士でお互いの自己紹介をします。

お名前、お住まい、お仕事と参加の動機など

テーマに沿ってワーク分析

ワークブックをもとに疑問や質問をききながら、

テーマにそって実際にみんなでワークを行います。

ワーク後のまとめ、質問にお答えします。

ワークの内容については、その時終わりではなく

今後も発掘して使って磨いて新しいものを発掘していきます。

そのための今できることやこれからのことについてお話したり、

ワークでのご質問にお答えします。

強み発掘ワークブックとは?

松原靖樹さんが、無料で提供されている

自分の強みや人格特性を明らかにして、

自分の中心軸となるものを見つけるためのワークブック。

強み発掘完全版

私の中の中心軸発掘ワークブック

ワークブック本文59ページ

強みワークシート28ページ

人格特性ワークシート36ページ

こちらからダウンロード出来ます

結構挫折してしまった

膨大な内容を前にすると躊躇してしまう

というお声を聞きます。

そこで、一緒に

その日に一つのテーマに沿ってワークをする

強みワークブック一緒にやる会を開催することにしました!

疑問や質問もその場でお答えしているので、

悩みながらでも、一緒にすることで諦めず最後までワークを行うことができます。

参加者のご感想をブログ記事より一部抜粋

古墳の山口かおりさん

自分ではこういう方向でこんなふうに頑張っていこうと目論んでいても

実際には思い通りにならなかったこと、良くも悪くも意外な展開

というのが、けっこうあったから。

それを人の縁とかタイミングとかで片付けることも出来たけど、

どうやら、そこに自分では気付いていないが、自分の周りの物事を誘導してしまうような

強みが発動しているからではないかと

思い始めた、

それが今回改めて強みを分析してみよう、と思ったきっかけ。

あなたの魅力を引き出す写真家ムラカミヨシコさん

今回のテーマは私のリクエストで

過去の成功法則を明らかにするでした

私のイメージでは、過去上手くいったことで

今後も使えることを発掘するのかと思いきや!

どっちかというと、上手くいってはいるけど、手放すもの

人に任せたりするものとかを見つけてく感じでした。

演奏するライフオーガナイザー永尾敬子さん

人は自分のことをどんな風にみているか?

で、求められているものがわかる!ということらしいのです。

実は私、今回丁寧に説明をしてもらえて

やっと使い方が腑に落ちました!

岡さんの説明がわかりやすかったです

イベントプロデューサー岸田眞由子さん

その後、その強みをどう活かしていくのか?!

知美さんアドバイスともコン1人10分ずつ

していただけた。

ポジティブフィードバック会は参加したことあったし、

それをまとめてみたりしたことはあったけど、

それをどういかしていくのか?!ってわからなかったから。

ふーん。私はそう見られてるんだ!って終わってた気がする。

ワークのテーマと参考記事

テーマの参考になる記事を今村愛子さんのブログで

わかりやすく説明されているので、こちらも参考にしてください。

ポジティブフィードバック

お申込

強みワークブック一緒にやる会

東京開催

日程調整中

スカイプ開催

日程調整中

参加費

強み。ラウンジメンバーは無料となります一般の方は1000円

申し込みフォームはこちら

講師

担当岡崎知美

子育てカフェコパンを運営しながら

大人の女子校やエスモーズなどの事務局を兼任し

内外問わず、スタッフをマネージメントする人事管理の達人。

個の本質や資質を見抜いたコンサルともコンが大人気で、

全国から開催リクエストが後を絶たない。